ソニー損保太陽光発電施設「そらべあ発電所」を岐阜県の石山保育園に寄贈」について情報をお届けしています。日刊実話では、今話題のキーワードと表に出てこない情報そして役立つかな〜っと思う物をご紹介していますので、暇つぶしにどうぞ♪" />

ソニー損保太陽光発電施設「そらべあ発電所」を岐阜県の石山保育園に寄贈 - 日刊実話_側溝どぶ・排水管つまり埼玉県!


ソニー損保太陽光発電施設「そらべあ発電所」を岐阜県の石山保育園に寄贈

ソニー損害保険株式会社(東京都大田区、代表取締役社長:山本 真一、

以下「ソニー損保」)は、2010年9月、地球温暖化防止を目指して

グリーン電力普及啓発活動を行うNPO法人そらべあ基金

(東京都千代田区、代表:市瀬慎太郎氏、以下「そらべあ基金」)による

「そらべあスマイルプロジェクト」を通じて、

岐阜県海津市の石山保育園(園長:平田 弓子氏)に寄贈。


「そらべあスマイルプロジェクト」とは、そらべあ基金の活動に

賛同する企業・個人からの寄付をもとに、全国の幼稚園や保育園に

太陽光発電施設「そらべあ発電所」を寄贈していくことで、

子どもたちの環境に対する関心を高めていこうという取組みです。


ソニー損保は「そらべあスマイルプロジェクト」を応援するため、

2009年3月から自動車保険の商品特性を活かした

「幼稚園にソーラー発電所を☆プログラム」を運営することで、

そらべあ基金に寄付を行ってきました。


同プログラムによる「そらべあ発電所」の寄贈は、

今回の石山保育園で3基目となります。


「幼稚園にソーラー発電所を☆プログラム」を今後も継続し、

多くの幼稚園・保育園に「そらべあ発電所」を設置することにより、

多くの子どもたちの環境に対する関心を高める

ための一助となればと考えています。


今回寄贈する太陽光発電施設は、

年間3,117.7kWhのグリーン電力の発電が見込め、これは同保育園の

年間消費電力の約11%にあたります。

2010年9月27日18時12分

asahi.comより引用。

ソニー損保に続き、全国の損保・生保・金融機関も

こうした取り組みに積極的に寄付をして欲しいと思いますよね♪





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